Kemo in Oblivion

PC版「The Elder Scrolls IV: Oblivion (オブリビオン)」のMOD紹介、プレイ日記
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先日、MacBook Pro(15インチ液晶、CPUはIntel Core 2 Duoの2.4GHz、メモリー2GB、グラフィックチップはnVidia GeForce 8600M GT、ビデオメモリー256MB搭載)を1週間ほど借りる機会がありました。

新しいOS「Mac OS X Leopard(レパード)をインストールしたのですが、Leopardには、Macを完全なWindowsマシンとして起動する「Boot camp(ブートキャンプ)」という機能が標準で組み込まれています。

 さっそくWindows Vistaをインストールして、そのあとはもちろん、The Elder Scrolls IV: Oblivion(以下、オブリビオン)のインストール!

 なんと、ノートパソコンなのに、オブリビオンがサクサク動きました~。 しかもなんかうちのデスクトップPCより体感高速なような?
ちなみにWindows Vistaのベンチマークテストでは、平均4.1という結果でした。

その後、MacBook(黒)にもLeopardをインストールしたので、Windows Vistaとオブリビオンをインストールしてみたのですが……オブリビオンを起動したら落ちちゃいます。
そりゃそっか、MacBookのグラフィック機能は、オンボードのインテル製チップだもんね。

MacBook Pro(30万円超!)を買おうかどうか、とても心揺れる出来事でした。
メインPCのコンストラクション・セットで作ったMODを、MacBook Proのオブリビオンでテストプレーしたら、快適だったんですけどねぇ~。

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2010/01/01(金) 20:33 | | #[ 編集]
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